カロリーゼロの闇に迫る。人工甘味料は恐ろしい猛毒だった。

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うぃっす、ホリメグです。

突然ですがね皆さん。

カロリーゼロなら何でも、健康に良いと思っていません?

 

今回はそんなおめでたい勘違いをしているあなたに、カロリーゼロを叩き付けてやります。

おそらく、いや、絶対。

この記事を見たら、もうカロリーゼロ飲料なんて手に取らんぜ。

 

アトピーは現代病だって言われてる。

これはその原因の1つだとワタシは思ってる。

 

そもそもなぜカロリーゼロなのか?

簡単なことさ。砂糖が入っていないからね。

そういえば高校生の頃、カロリーゼロのコカ・コーラ「コカ・コーラZERO」が発売されたんだけどね。

 

ホリメグ
本当に砂糖入ってないのかよぉ?

 

って好奇心旺盛なホリメグは、コカ・コーラZEROで手を洗いました。

 

ホリメグ
砂糖が入ってなかったらサラサラになるやろ!

 

…本当にサラサラになったのを覚えています。

カロリーゼロ商品は、本当に砂糖は全く入っていません。

 

でも、カロリーゼロの商品に限って、「甘い」。

おいおいなんで甘いねん?っと思うよね。

 

それは人工甘味料が入っているから。

参照・https://ameblo.jp/atopiikanti/entry-12159628416.html

 

ずばりこれ。

「人工甘味料」っていう粉が入っているのさ。

 

皆、手持ちのカロリーゼロ商品を見てみよう。

 

  • アステルパーム
  • アセスルファムK
  • スクラロース
  • サッカリン

 

たぶん、上の4つの中のどれか一つは入っていると思うんよ。

この4つは、人工甘味料のかなり代表例。

 

これはどんなものかっていうと、

砂糖じゃないけど、甘みを感じられる粉。

いやはや魔法の粉みたいだよね。

 

 

ホリメグ

たぶん、ビッグマムに売りさばいたらとんでもない値段で買い取ってくれるんだろうな…

(突然のワンピースネタすみません。)

 

 

しかしだビッグマム!笑

 

そんないい話があるわけないでしょう?

魔法の粉には、とんでもない落とし穴があったのさ。

 

ヒト推定致死量200~300グラム

これは、ヒトがどれだけ人工甘味料を摂取したら死ぬのか計算した値です。

まぁ、人間がこんなに脆いかっていうとそうじゃないんだけどね。

でもなかなかにインパクトある数字でしょう?

 

事前にマウスとかで実験して、この値が出たわけ。

ここで認識してほしいのは、「致死量」の意味。

 

致死量とは

致死量=薬物や放射能などで、人の生命を奪うに足る最少量。

薬物の生体に対する作用の強さを示す尺度の一つとなる。

※コトバンクより

 

 

分かるかな?

身体がめっぽう弱い人だったら、最小量の200グラムで死んじまうよってこと。

そして、それだけ強いってことを、わざわざわかり易く数字で表してくれているってこと。

 

怖いよねぇ…笑

実際、人工甘味料にはかなり副作用があることが研究で分かってきてるんよ。

 

その他の副作用もろもろ

まずネットに書いてあるだけ列挙しようか。

    ネットからの人工甘味料の副作用
    • アステルパームは腎臓機能障害にかなり深い関わりがある。
    • 頭痛、めまい、むくみ、失明、糖尿病などの副作用が囁かれる。
    • アステルパームで精子が激減。
    • 脳障害、皮膚ポリープ、知能障害、不眠症の恐れもある。
    • 人工甘味料の毒は、「神経毒」。
    • 人工甘味料を定期的に取ると6倍太る。
    • ネズミにアステルパームを与え続けていると、脳に穴が開く。
    • ビーグル犬に、人工甘味料を1㎏あたり3グラム経口投与すると、その半数が死亡する。
    • フロリダ州では、殺虫剤として使われている。
    • 事実、アリも即死し、ゴキブリも殺せる。