アトピーの救世主はダチョウやで。ADリッチクリームの凄さよ…!

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皆、今のアトピーの現状わかってる??

 

現在、厚生労働省調べでアトピー性皮膚炎の患者数は38万人におよび、実数はもっと多いと言われているんやで。

一説には20代以下の1割に当たる人がアトピー性皮膚炎やそれと疑わしい症状を発症しているとも言われてるから、もはや国民病ともいえる状況やね!

 

そんな、多くの患者さんがいて、そして悩んでいるアトピー性皮膚炎…。

今回は、そんなアトピー性皮膚炎に悩む患者さんの悩みを解消するかもしれない、新しい痒み止めクリームについてご紹介しようか。

 

その名もADリッチクリーム

ダチョウの卵を使った、まったく新しい発想のクリームやぁ!!!

ホリメグ

ちなみにホリメグも御用達で、大人アトピーになってからお世話になってるで。

今回、少し調べすぎて長い記事になってもうた。スマンコ。

 

アトピー性皮膚炎は痒みが一番の敵

アトピー性皮膚炎にとって、一番の悩みであり患者さんにとっての敵となるのが、その我慢できないほどの痒みやね。

もう痒くて痒くて…蚊に刺されて痒いとか甘えか!!ってなってくるよね。

 

何もしなくてもむずむずと痒く、汗や皮脂などの刺激によっては、搔き毟りたくなるほどの強烈な痒みが襲ってくる。

しかも、その痒みに対しては、基本は我慢するしかなく、我慢できずに搔き毟るとさらに悪化するという悪循環。

しかも化粧品で隠すことはできません。

 

ホリメグ
もう…手の打ちようがないやんけ!!!(笑)

 

というのも、化粧品の刺激が、更なる痒みを誘発するかららしいんよ。

だから、現実問題、耐えがたいかゆみを歯を食いしばって我慢するという方法しか悪化を食い止める方法はない。

結果、痒みによる不眠なども重なって、精神的に大きなダメージを被ることも珍しくないよね。

 

痒みの天敵!黄色ブドウ球菌

アトピー性皮膚炎のかゆみの原因は、実は身体が持っている身体を守る免疫作用なんよ。

本来は、外部からの異物の侵入を知らせたりそれを除去したりする働きである免疫作用が、過剰に反応することによって起こるアレルギー反応の一種やな。

 

そんな反応が起こる理由はいくつかあるけど…引き金になっているのは化学物質や雑菌。

その中でも健康な皮膚に普通に存在する黄色ブドウ球菌が、アトピーを引き送す原因の一つとして大きな役割を担っていることが有名な話よね。

※2015年慶応義塾大学の実験でも黄色ブドウ球菌の異常細菌叢によりアトピーの炎症が起こると証明されています。

 

黄色ブドウ球菌って何や?!

この黄色ブドウ球菌は、身体にとって良くないとされる悪玉菌で、普通は善玉菌である表皮ブドウ球菌に押されて、肌の上での少数派として存在しています。

しかし、アトピー性皮膚炎によって皮膚の状態が悪化すると、この菌は増殖。

そして増殖した菌が、更なる炎症と痒みを引き起こすというアトピー性皮膚炎に特徴的な悪循環を作り上げているのです。

 

 

ステロイド系軟膏では黄色ブドウ球菌に効き目なし

激しいかゆみと精神的なダメージで皮膚科に行くと、だいたいステロイド系軟膏を処方してくるよね。

ホリメグ
ステロイド出せば良いと思ってる医者多すぎやねんなぁ。

 

このステロイド系軟膏は、アレルギーを治すものでもアレルギーの元となる物質を除去するものでもないんやぞ。

ステロイド軟膏の一番の効果は、アレルギー反応によって腫れたり痒みが起こったりするという炎症を抑える抗炎症系の薬やからな。

 

 

ホリメグ

もちろん、それで痒みは抑えられるよ??

でも、根本的な解決や治癒は出来てないやん。

 

しかも、長く使い続ければ、肌の免疫力は低下し、炎症に弱い肌になってしまう事もわかってる。

ステロイド剤は副作用の多い薬剤としても有名で、長期間の仕様や多用は厳禁なんや。

 

じゃあ殺菌してしまえばどうか。

ホリメグ
黄色ブドウ球菌でアトピー性皮膚炎のかゆみが起こるなら、殺菌してしまえばいいんじゃね?

って思うよね。いや、実際それ思うのが当然だと思うよ。

実際、黄色ブドウ球菌を殺菌するのは簡単やし。

 

でも、アトピー性皮膚炎の肌に殺菌作用のあるような強い薬剤を塗ると、むしろ黄色ブドウ球菌が繁殖するよりも痒みが増すこともあるんやで。

さらに、殺菌することによって、確かに黄色ブドウ球菌は死ぬけども、同時に善玉菌も死んじゃうからね?

 

結果…黄色ブドウ球菌が繁殖しやすい状態になっているアトピー性皮膚炎で損傷している肌には、黄色ブドウ球菌が真っ先に繁殖し、善玉菌が繁殖できない状態になるんや…。

もちろん、症状がめちゃくちゃ激しい状態だと殺菌を行う事もあるけど、これは黄色ブドウ球菌の感染が深刻な場合にのみ行われる処方や。

ホリメグ
殺菌消毒によっておこる他のデメリットを無視して行う、緊急的な奥の手やね。

 

ピンポイントに特定の菌だけに効く方法は、実はある。

じゃあピンポイントに特定の菌、憎き黄色ブドウ球菌だけに効く方法はないのでしょうか。

ホリメグ

ある!あるで!!ワクチン治療やけん!!

ワクチンは予防接種に使われるように、特定の菌やウイルスにだけ効くものだよね。

 

んでもって、この抗体やワクチンというものを作る時に利用されているのが、なんと鳥の卵なのさ。

鳥類は、自分の体の中に特定の菌の抗体を作り出すと、それを子供に伝えるために卵、特に卵黄の中にその抗体を受け渡し、そして、それは体外でも効果を発揮するという性質があるんよ。

そして、その卵からその特定の菌への抗体を取り出すことで、ワクチンが完成するんやね。

マジでロマンチックな話や…。

 

鳥類最強のダチョウの卵で作る抗体

一般にワクチンを作る時に使われる卵は、安価で数の多いニワトリの卵や。

(別にニワトリをバカにしてる訳じゃないで。)

 

でもでも、2013年、ダチョウ博士こと塚本康浩博士がダチョウの卵から抗体を作ることに成功

過酷な環境下で60年も生きる鳥類で最も強い体を持つダチョウから抗体を作り出したんや。

 

ホリメグ

ダチョウ博士も最強やけど、ダチョウも最強やね。

人間並みに生きるやん…。

子供産んだらダチョウも飼おう。

 

しかも、はじめは世界一大きい単一細胞のダチョウの卵を使えば、抗体がたくさん取れるという見通しから作られたこのダチョウ抗体が、作ってみたらニワトリから作ったものより性能が高いことがわかったんや。

中でも特に、熱に強いという発見が重要やぞ。

 

なんてったって、

熱に強い抗体であるダチョウ抗体は、様々な薬や化粧品、他の生活雑貨へと加工ができるって事だからな!

こうして、ダチョウ抗体を使って、花粉症対策マスクや様々な製品が開発されたんやけど…。

そんな中登場したのが、黄色ブドウ球菌に対するダチョウ抗体を配合したADリッチクリームなんや。

 

黄色ブドウ球菌抗体を配合したADリッチクリームは、当然黄色ブドウ球菌にピンポイントに効きます。

つまり、善玉菌を損なうことなく、痒みの元凶である悪玉菌の黄色ブドウ球菌だけをやっつけてくれるんや

 

もうそれだけでも十分アトピー性皮膚炎に苦しむ人たちにとって朗報だけど、抗体によりピンポイントで痒みを止めるおかげで、激しい薬物が配合されていないのも特徴の1つ。

 

その代わりに配合されているのは、スクワランオリーブオイルシアオイルなどお肌を保湿する天然由来成分。

これは、普通の化粧品や美肌クリームなどに配合されている天然成分な。

 

ご存知の通り、天然成分は化学合成物質より刺激が弱いからなぁ。

強い刺激に弱いアトピー性皮膚炎のワタシの肌荒れを改善し、乾燥肌に潤いを与えることができるっちゅうわけや。

 

ホリメグ

もっと潤わせてくれよダチョウ様ぁ!!

女としても…潤いたいけど…とりあえず肌を潤わせよう。

 

 

しかも、石油系合成界面活性剤・着色料・香料も無添加。アトピーに苦しむ小さいお子様にも安心して使える。

お肌の表面から黄色ブドウ球菌だけを排除し、そして潤いのある肌に変えていく。

 

これまで、不可能だったそんな方法が、ADリッチクリームに配合されている抗体入りダチョウ卵黄エキスのおかげで、できるようになったというわけやな。

 

ホリメグ

とりあえず、ダチョウ飼えばいいんじゃね?

寂しくないし、抗体作ってくれるから一石二鳥やん?(鳥だけに)

 

 

まとめ

どうよ、ADリッチクリーム

ステロイド系軟膏のような副作用もなく、善玉菌を殺さず、黄色ブドウ球菌だけを殺して、肌への刺激も少ない。

抗体入りダチョウ卵黄エキスのおかげで、まさにアトピー性皮膚炎の患者さんにはこういうクリームがいい、というピンポイントな性能を手に入れたクリームや…。

ホリメグ
まぁ必ず効くって保証は出来ないけど、調べてみるとかなり口コミも高評価やし、買って損は無いと思うぜ?

 

激しい痒みにお悩みの方は、一度試してみるのもいいかもしれんな!

 

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